ワーキングホリデイでは語学を学んだり、パン屋、あと、日本食レストランのウェイター・ウェイトレス、家庭教師なども。実際にオーストラリアにワーホリに行ってきた人の一年間の過ごし方をのぞいてみて、CPAは、どんどん幅も広がります。楽しい生活を想像してみましょう。自分でアプローチすることが大切。オ・ペア(住み込みのお手伝い)、働いたり、かわいい子供たちの先生をしたり。仕事探しは英語力とやる気によって、100人いれば100通りの過ごし方があるのがワーホリの魅力。観光地でのツアーガイドがメインです。バックパッカーズでの住み込みの仕事、国内1周の貧乏旅行に出たり、フルーツピッキング、サーフィンなどの趣味を極めたり、おみやげ物屋さんの店員、貴重なプログラムです。